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タイのゲストハウス

バックパッカーの登竜門、タイ国の宿紹介です。ほとんどの都市にゲストハウスやそれなりのホテルが揃っているので選ぶにはそれほど苦労しないでしょう。
ただし、割高で清潔度も低いのが難点。そしてドミトリーが少ないのも残念。観光大国、しっかりせい!




北部: スコータイ ターク ウンパン 中部: バンコク ラヨーン サメット島
メーソート チェンマイ パヤオ チャーン島
プーチーファー パータン ペッチャブン 東北部: ウドンターニー ノンカーイ
パーイ チェンライ
南部: プーケット






バンコク
カオサンはバックパッカーの聖地として有名な安宿街。ただし、現在はタイの若者も多く訪れるファッショナブルな通りになっている。安宿もあるにはあるが、
全体的に値段は高め。ドミなら100B強で泊まれるが、個室になると300BUP、エアコンが付くと400Bを越える。そのくせ質も悪い。
トラベルロッジ(カオサン)
宿泊日: 2007年5月3日
費用 150バーツ(約450円/エアコンドミ)※ファンドミ120B、ファンシングル180B、ファンツイン240B
施設 ベッド、枕、水シャワー・トイレ(共同)
短評 カオサンにある有名な日本人宿。食堂や旅行代理店も兼ねており、旅に必要な施設はほぼ揃っている。バンコクでこの価格で宿泊できるならやはり安い。しかしその分清潔感はない。エアコンドミは人気のようで沢山の日本人で埋まっている。ドミ独特の雰囲気がある。漫画などもあるので旅費を抑えたい人はいいかも知れないが、快適さを求める人には向かない。
Live good guest house(カオサン)
宿泊日: 2008年9月8日
費用 320バーツ(約960円/ダブル)
施設 天井ファン、シャワー(水、個室)、タオル、トイレットペーパー
短評 カオサンの東エリアにある宿。まあ何とか我慢できるレベルの清潔さ、そして共同シャワーになるが200Bの部屋もある。ただこの部屋、コンセントがない。デジカメのチャージも何もできない。温水シャワーの機械はあるが、繋がれていなく水シャワーのみ。パッと見では分からなかった。それにしてもカオサンの宿レベルとは酷いものだ。
Sawadee Inn(カオサン)
宿泊日: 2008年11月25日
費用 550バーツ(約1,650/ダブル/朝食付き)
施設 エアコン、シャワー、トイレットペーパー、TV
短評 カオサンの西エリアにある宿。エアコン、ホットシャワー付き探したがこのレベルがせいぜい。値段の割りに清潔度も低く、何より狭い。シャワー室も狭すぎて非常に不便。改めてタイ、カオサンの宿屋のレベルの低さを痛感した。
White Lodge(国立競技場近く)
宿泊日: 2007年5月25日
費用 400バーツ(約1,200円/ダブル)
施設 エアコン、ホットシャワー、タオル、石鹸、電話、ティッシュ
短評 国立競技場近くにある宿。BTSからも近く、バンコクの中心部にあってこの価格はお得。エアコンもあるのでゆっくり休める。この通りにある宿は大体この価格でお勧めなのだが、当日では満室のこともあるので要注意。
Maxx hotel 対象外
宿泊日: 2007年7月26日
費用 900バーツ(約2,700円/旅行代理店価格
施設 ほぼすべて
短評 ツアーなどでも使われるホテル。地下鉄ラマ9世駅から歩いて15分とそれ程立地は良くない。設備も老朽化が進んでおり、特筆すべきものはない。可もなく不可もないと言ったところ。韓国人ツアー客が多くいた。
imm fusion sukhumvit 対象外
宿泊日: 2009年11月3日
費用 4500円(ネットで事前予約)
施設 ほぼすべて(バスタブはなし)
短評 スクンビットソイ50、BTSオンヌット駅から歩いて3分の場所にある。交通の便はまずまず。建物は古い物を改築して使っているようで、新しい清潔さは感じられない。部屋も狭く、快適とは言い難い。ただし、タイには珍しい真っ白なシーツは良い。まあ、まずまず休める。
ドン ムアン ホテル (Don Muang Hotel)
宿泊日: 2018年8月25日
費用 2,825円円(agodaで事前予約)
施設 まずまず(バスタブはなし)
短評 その名の通りドンムアン空港から近いホテル。LCC利用客には便利な立地。深夜でもホテルとドンムアン空港への無料送迎がありLCC利用者には大変便利。施設自体は良くあるアパートを改装したもの。パン程度の無料朝食あり。空港から徒歩はちょっと遠い。寝るだけなら十分かな。

スコータイ
Pailyn Hotel 対象外
宿泊日: 2006年4月6日
費用 1,200バーツ(約3,600円/Wベッド/朝食含む)
施設 ほぼすべて
短評 スコータイにある高級ホテル。プールや宴会場など一通りの設備は整っている。ただ、このレベルならバンコクでは中級よりやや下のクラス。場所も市内からかなり離れており(その分スコータイ遺跡には近いが)、交通手段を持たない旅行者には辛いかも。スコータイで快適に、静かに過ごしたい人にはお勧めかな。

ターク
The Viang Tak2 Hotel 対象外
宿泊日: 2006年4月7日
費用 950バーツ
(約2,850円/Wベッド/リバービュー/朝食込)
施設 ほぼすべて
短評 市内ピン川ほとりに建つタークでも高級部類に入るホテル。リバービューの部屋からはピン川を見ることが出来る。立地も市内中央にあり、周りは屋台や店が朝から夜まで並ぶ。バックパッカー向けではないが、このこのクラスで値段ならお得かも。

ウンパン
Thee Lor Su Riverside
宿泊日: 2006年4月8日
費用 1,000バーツ(約3,000円)
施設 ホットシャワー、テレビ、ファン
短評 ウンパンにあるコテージ式の宿泊施設。かなりの田舎なのでそれほどの施設は期待できないのでこれでも良いほう。とにかく虫が多く、蚊取り線香がないと結構辛い。またシャワーがガス式なので慣れないうちは取り扱いに困る。またトイレも手酌式。(水洗ではない)

メーソート
Central Maesot Hill Hotel 対象外
宿泊日: 2006年4月9日
費用 1,600バーツ(約4,800円/Wベッド/朝食含む)
施設 ほぼすべて
短評 メーソート市内から約4Kmの場所にある高級ホテル。もちろんこのレベルではバンコクでは中級だが、掃除も非常に行き届き、十分くつろぐことができる。写真からは分かりづらいが、意外にホテル内は開放感があり心地よい。スタッフの対応も良い。メーソート市内には古いホテルが多いので、しっかりと休みたい人にはお勧めできます。

チェンマイ
ナイドバザールからターペー門にかけてたくさんの安宿がある。200Bぐらいから泊まれる。ただし、どこの安宿も清潔感はあまりない。
これはタイ全土に言えることなのだが。。快適さを求めるなら500Bぐらいは覚悟した方がいい。
Diamond Riverside Hotel
宿泊日: 2006年4月29日
費用 1,300バーツ(約3,900円/朝食含む/旅行代理店価格)
施設 ほぼすべて
短評 チェンマイ・ナイトバザール徒歩5分の所に建つ老舗ホテル。特長はナイトバザールから近い事、そしてリバービューからはピン側の景色が堪能できる。短所は古い事。写真では分かり難いが、かなり老朽化が進んでおり、汚れ等も目立つ。掃除もそれほど清潔にはされていない。ピン側沿いにあるプールも変色していてとても入れた気分ではない。朝食も最低レベルでなんとか食べられる程度。やはりチェンマイでは旅行代理店がパッケージツアーで使うようなホテルに泊まるべし。
FANG GUESTHOUSE
宿泊日: 2006年10月31日
費用 400バーツ(約1,200円)
施設 TV(NHK)、エアコン、ホットシャワー、椅子、机、バスタオル、石鹸、ティッシュなど
短評 ナイトバザールから徒歩圏内にあるゲストハウス。ファンとあるけど全室エアコン付き。これと言って特徴のない宿だけど、静かな事、HNKが見られる事、エアコンが付いている事が長所か。でも競争が激しいチェンマイではこのレベルなら300Bが妥当。至って普通の宿。
CHIANGMAI TRAVEL LODGE
宿泊日: 2006年11月3日
費用 800バーツ(約2,400円)
施設 TV(NHK)、エアコン、ホットシャワー、椅子、机、バスタオル、石鹸、ティッシュなど
短評 上記のファンゲストハウスの近くにあるゲストハウス。ナイトバザールにも歩いて行ける距離。設備的にはほとんど問題ないが、宿泊費が高すぎる。この価格帯なら中級ホテルに宿泊できる。確信はないが、恐らくG.H,になる前はアパートだった造りである。掃除はよくされているが、全体的にやや古い。
NICE APARTMENT
宿泊日: 2006年11月25日
費用 330バーツ(約990円)
施設 TV(NHK)、エアコン、扇風機、冷蔵庫、ホットシャワー、椅子、机、バスタオル、石鹸、ティッシュ等
短評 ターペー門周辺にあるゲストハウス。ここも以前アパートだった場所をG.H.に使用しているよう。設備的には素晴らしい。この価格で冷蔵庫が付くのも嬉しい。立地も悪くない。ただし、古いし狭い。アパートとしてかなりの年月使用されていたのではないかと思う。値段からすると悪くはないが、いまいちパッとしないのは何故。。
Marlboto(Joe) House
宿泊日: 2006年12月23日
費用 350バーツ(約1050円)
施設 扇風機、ホットシャワー、椅子、机、バスタオル、ティッシュ、電話
短評 ターペー門よりやや北にあるゲストハウス。少し細い路地にあるので少々分かり辛い。価格は安い部類に入るが、宿のレベルは高いとは言えない。まず古い。そして狭い。室内にはテレビすらない所は珍しい。更に利用した部屋のトイレが壊れた。とにかくお勧めの点がない。ちなみに白人の宿泊客とオーナーが、夜遅くまで外で酒を飲んで騒いでいた。
Plaza Inn
宿泊日: 2007年2月17日
費用 400バーツ/Wベッド(約1200円)
施設 TV(NHKなし)、エアコン、ホットシャワー、椅子、机、バスタオル、ティッシュ、電話、石鹸、バスタブ
短評 歩き方にも紹介されている日本人経営の宿。チェンマイのフリーペーパーでもよく広告を見かける。宿自体は並程度。全体的にかなり建物が古く、シーツは洗濯されているが、バスルーム共に清潔感はあまり感じられない。楽しみにしていたNHKもなくなっていた。正面に日本の古本屋があるが、立地は悪い。かろうじて星3つかな。ただロビーにてコーヒーと紅茶は無料で飲める。日本語のネット有り。
CHAINGMAI HILL 2000 HOTEL 対象外
宿泊日: 2007年7月14日
費用 1000バーツ(約3000円/朝食付き)
施設 TV(NHKなし)、エアコン、ホットシャワー、バスタオル、電話、石鹸、バスタブ、水2本、シャンプー
短評 チェンマイ大学をさらにドイステープ方面に進んでいった先に中級ホテル。市中心地からは少し距離があるので移動は不便だが、ドイステープやチェンマイ動物園を訪れる際は便利。また、チェンマイ大学にも近いので大学や学生街を楽しみたい場合も便利。部屋自体は悪くもなければ良くもない。
V.I.P HOUSE
宿泊日: 2007年7月27日、2008年9月1,2日
費用 200バーツ(ファン/TV無し)、250バーツ(ファン)、350バーツ(エアコン)
施設 TV、エアコン、ホットシャワー、冷蔵庫、バスタオル、石鹸など(写真はファンTVなし)
短評 ターペー門近くにあるゲストハウス。上記のナイスアパートメントとは同じ通りにある。特徴は何と言っても立地、そして価格。ただ、昔に比べるとやや清潔感がなくなった気がする。ターペー門付近にはGH激戦区で、この価格で幾つか宿があるので部屋を見せてもらって気に入らなければ他を探そう。
SIRINART GARDEN HOTEL
宿泊日: 2007年7月28日
費用 500バーツ(約1500円)
施設 エアコン、冷蔵庫、TV、電話、石鹸、シャンプー、バスタオルなど
短評 上記チェンマイヒルホテルをドイステープ方面に走り、水路のある交差点を左に左折。そのまま車で進む事15分、左手に真新しい建物が見える。市内でこの価格なら4つ星だが、何せ立地が不便。建物自体は新しいが、意識的に古い家具を使うようにしている。立地を除けば悪くはない。
Nice Place
宿泊日: 2008年11月30日
費用 200バーツ(約600円)
施設 ファン、トイレ/ホットシャワー
短評 ナイトバザールとターペー門の中間ぐらいにあるゲストハウス。ファンゲストハウスから少し先にある。200Bでこの部屋ならまずまず。清潔度も何とか我慢できるレベル。少し奥まった場所にあるので夜も静か。ただし、夜遅くなると人気が減るので一人歩きには注意したい。
MICASA GUEST HOUSE
宿泊日: 2009年11月6日
費用 600バーツ(約1,800円)
施設 エアコン、TV、冷蔵庫、バスタオル、シャンプー、液体石鹸、ティッシュ、水2本など。
短評 ナイトバザールのターペー通りにあるワットマハラム(寺)の横にある小さな通りをすこし入った所にあるゲストハウス。タイの古い家を改築して作った感じ。最近チェンマイではこの程度の価格でお洒落な宿に泊まれるので結構楽しい。特筆すべきことはないが、まあ納得できる宿。
SlowHouseチェンマイ
宿泊日: 未宿泊
費用 300〜800バーツ(個室/約1,200〜2,400円)
200バーツ(ドミ/約600円)
施設  
短評 更新時まだ管理人は未宿泊。
日本人の方がいらっしゃるので予約等も日本語でも大丈夫。今後宿泊したらコメントを載せていきます。(写真はGHより頂いた物を使用。左:個室、右:ドミトリー) ⇒アドレスはこちら

パヤオ
Tharn Thong Hotel 対象外
訪問日: 2006年5月22日
費用 140バーツ(約420円)
施設 ファン、水シャワー、程度
短評 北タイ・パヤオ県にあるホテル。旅行者もほとんどいない為ホテルも少ない。こちらのホテルもホテルと銘打っているが、ほとんどゲストハウス。しかもかなり古い。それでもこの価格で室内トイレ、シャワーは田舎だからだろうか。
(ちなみに未宿泊)

プーチーファー
PHUCHEEFA INN
宿泊日: 2006年5月27日
費用 700バーツ(約2,100円 ⇒シーズンオフ)
施設 ファン、ホットシャワー、冷蔵庫、テレビ
短評 一軒家的な宿。最大6人まで宿泊できる。辺鄙なプーチーファーでホットシャワーが使えるのは大きい。冬になるとかなり冷え込むのでシャワーを浴びたい人には魅力的。布団などは清潔ではない。そして何と言ってもここの最大の売りは入り口にあるテラス。机も置いてありここで食べるご飯は最高である。朝のコーヒーがうまい! (その風景はこちら
Thale mok
宿泊日: 2007年1月13日
費用 500バーツ(約1,500円 ⇒シーズン中)
施設 ホットシャワー、テレビ、水
短評 Thale mokとは、タイ語で「雲海」の意味。シーズン中だったので、この程度の設備で500Bとかなり割高。プーチーファーの宿が集まる周辺は同じような宿がたくさんあるが、すべてこの程度のレベル。そして高い。山中だから仕方ないと言えば仕方ないのだが。ちなみにお湯はそれなりに熱かった。

パータン
【パータンの宿】麓周辺に幾つかあるが、全体的に少ない。レンタカーなどがあれば少々離れた場所にあるゲストハウスも利用できる。
梅花旅社(Meihua Resort Phaatang)
宿泊日: 2007年12月1日
費用 500バーツ(約1,600円)
施設 テレビ、イス、ホットシャワー(ガス式)、バスタオル、水2本、コップ、ティッシュペーパー
短評 宿の少ないパータン。ここもプーチーファーと同様乾季限定なので、宿泊代は高い。主人の言い値は600Bだったが500Bに値下げ(中国語通じる)。乾季はかなり冷えるのでガス式のシャワーは有難い。立地もいいので便利。併設の食堂は営業していなかった。  旅行記も参照に 

ペッチャブン
LOMSAK NATTIRAT GRAND HOTEL
宿泊日: 2006年7月3日,2007年7月16日
費用 800バーツ(約2,400円/朝食含む)
施設 ほぼすべて (バスタブなし)
短評 タイ中部にあるペッチャブン。仕事で宿泊。観光名所も特にない為、市内にもゲストハウス等はほとんど見当たらない。部屋はそこそこ清潔で快適だが、残念な事にバスタブがない。シャワーのみ。ペッチャブンで仕事で来る人の多くが利用しているように感じた。


ウドンターニー
Ton Koon Hotel
宿泊日: 2006年7月9日
費用 700バーツ(約2,100円/朝食含む)
施設 ほぼすべて(バスタブ付き)
短評 ウドンターニー市内の中心にあるお手軽ホテル。価格の割りかなり設備の整ったホテル。ロビーもそこそこ豪華だし、この価格で朝食が付いているのは嬉しい。1人で宿泊にはやや高いが、シェアできる人がいる場合などは、お得な価格で豪勢な気分を味わえる。屋上にあるカラオケがうるさいが、コストパフォーマンスが高いホテル。


ノンカーイ
PANTAWEE HOTEL
宿泊日: 2006年7月10日
費用 350バーツ(約1,050円)
施設 ホットシャワー、TV、エアコン、冷蔵庫、机など
短評 設備はかなり揃っているので滞在には不自由しない。ただ、古い。そして狭い。宿泊した部屋も無理に増築したのか、窓は開かず隣の建物の廊下になっていてうるさかった。フロントの対応やレストラン、ルームサービスは充実しているので実に惜しい。空調があってくつろぐ事はできるが、せっかくノンカーイに来たのならばできれば川沿いの宿を探したい。ちなみに衛星放送は入るが、NHKはなし。


パーイ
SPA EXOTIC HOME
宿泊日: 2006年12月29日
費用 1000バーツ(約3000円/朝食付き)
施設 温泉(各部屋)、ポット、水、タオル、石鹸、シャンプーキャップ、コーヒー、ファン、机
短評 白人の兄ちゃんが働いている温泉宿。何より各部屋に温泉が引かれているのが特長。温泉プールもあり、夜星空を眺めながらビールも飲める。建物自体は古いが、一応改装されている。ポットがあるのでコーヒーや、ラーメンなども作れる。テレビもないので夜も静か。ただしエアコンもないので、やはり冬場がいいかな。
こちらの旅行記もどうぞ
(http://www.spaexotic.com)
TAYAI'S GUEST HOUSE
宿泊日: 2006年12月30日
費用 500バーツ(約1500円)
施設 ホットシャワー、タオル、石鹸、ろうそく、鏡台など
短評 腐るほどあるパーイのゲストハウスのひとつ。年末だったので値上げされていたのか、かなりの割高。200Bなら★3つ。テレビもないので部屋ですることはないが、市内中心にあるので場所は便利。

チェンライ
WIANG INN HOTEL 対象外
宿泊日: 2007年3月8日
費用 1,800バーツ(約5,400円/旅行代理店料金/朝食付
W/I⇒2,119B
(そのままフロントで予約した場合)
施設 ホットシャワーバスタブ、TV(NHK)、エアコン、冷蔵庫、机、ドライヤー、ポット、シャンプー、石鹸、タオル各種、バスローブなど(※歯ブラシはなし)
短評 チェンライでも立地抜群の老舗ホテル。フロントには4つ星と表記があるが、建物が古い為それほどには感じない。それでも日本人が宿泊するには十分のレベル。ただ、値段を考えるとバックパッカー向けではないが。。
Jansom House
宿泊日: 2007年5月2日
費用 400バーツ(約1,200円)
施設 エアコン、冷蔵庫、ホットシャワー、トイレ、タオル、TV(NHK)、ティッシュ、石鹸、机、イス
短評 ワット・チェットヨートから上記WIANG INNに向かって歩き約20m右手。NHKが見られることや、立地を考えれば仕方がないことだが、やや値段が高め。朝7:30よりコーヒーサービス有。

ラヨーン
Burapa resort
宿泊日: 2007年5月26日
費用 430バーツ(約1,290円)
施設 TV、エアコン、冷蔵庫、ホットシャワー、トイレ、グラス、タオル、石鹸、水2本
短評 安宿の少ないラヨーンの宿。場所はスタープラザホテルと屋台街の間をバスターミナルに背を向けて歩き、最初の十字路を左に100m。一応名前はリゾートとあるが、そんな雰囲気はまるでなし。ただのモーテルレベル。タオルは清潔だったが、全体的に水が錆び臭い。

サメット島
サイケーオビーチ沿いは割高。ビーチから少し外れるだけでかなり価格は下がります。
SAIKAEW VILLA
宿泊日: 2007年5月27日
費用 1,200バーツ(約3,600円)
施設 テレビ、冷蔵庫、エアコン、ホットシャワー、トイレ、洗面器、タオル、石鹸、ティッシュ、水2本、コップ
短評 サメット島・サイケーオビーチのビーチ沿いに建つゲストハウス。ビーチ沿いは大体この価格(平日)。木造の為歩く度にぎしぎし音がする。正直割高。ビーチまでは徒歩1分。
Mossman House
宿泊日: 2007年5月28日
費用 800バーツ(約2,400円)
施設 TV、ホットシャワー、トイレ、ティッシュ、タオル、石鹸、冷蔵庫、グラス、水2本
短評 サイケーオビーチ入口にある国立公園事務所の少し手前にある黄色い建物が目印の宿。ビーチ沿いを外れるだけで、これだけ綺麗な部屋で随分と価格が下がる。これでも十分割高なのだが、ビーチと言う条件を考えれば仕方がない。大きなソファーもあって居心地はよい。

チャーン島
チャーン島ではどこのビーチでも、ビーチフロントは1800B近くする。安く上げるなら通り沿い、できればビーチから離れた方が良い。
Sai khao Geust House
宿泊日: 2008年9月14日
費用 300バーツ(約900円)
施設 テレビ、ファン、水シャワー、トイレ、タオル、石鹸、ティッシュ、水2本、コップ
短評 ホワイトビーチの中央ぐらいにあるコテージタイプの宿。道からビーチと反対の方に上がって行くとある。オフだったのでこの価格かもしれないが、造り自体はかなりショボイ。水シャワーもビーチならではか。
Laluna Guest House
宿泊日: 2008年9月15-16日
費用 450バーツ(約1,350円)
施設 TV、エアコン、ホットシャワー、トイレ、ティッシュ、タオル
短評 カイベービーチにあるゲストハウス。オン時には600B以上になるとの事。何のとりえもない宿だが、エアコンがあるのは助かる。清潔度もまあ、辛うじて納得行くレベル。至って普通の宿。

プーケット
完全なリゾート。リゾートと割り切ってホテルを楽しむか、格安の宿も多少はあるので節約して過ごすか。
Cape Panwa Hotel 対象外

宿泊日: 2005年1月16日
費用 -
施設 テレビ、エアコン、バスタオル、石鹸、コーヒーメーカー、セーフティーボックス、日本語新聞、ヘアドライヤー、DVD等
短評 パンワ岬に位置するホテル。ホテル全体で南国リゾートの雰囲気をよく出しており、イメージに近いリゾート気分を味わえる。プライベートビーチやのレストランなどあり街より離れた立地だが退屈しないように配慮されている。
静かに過ごしたい人におすすめ。

【写真左上:ホテル正面、右上:室内、左下:プール、右下:プライベートビーチ】
Patong Beach Hotel 対象外
宿泊日: 2005年1月17日
費用 -
施設 ほぼ一式
短評 繁華街のパトンビーチにあるホテル。ビーチから近い立地は魅力。多くの部屋から海が眺められるオーシャンビューも魅力。騒ぎたい人向けのお手軽ホテル。
Patong Lodge Hotel 対象外
宿泊日: 2005年1月18日
費用 -
施設 エアコン、テレビ、ヘアドライヤー等
短評 パトンの北部の丘にあるホテル。目の前に海がない為パトン近くまで行かなければならないが、十分歩ける距離。高台にあるためそこそこ景色もいい。パトンで経済的に宿泊したいのならば良いかもしれない。
Club Andaman Beach Resort 対象外
宿泊日: 2005年1月21日
費用 -
施設 エアコン、テレビ、ヘアドライヤー、湯沸かし器、冷蔵庫、セーフティーボックス、バスローブ、タオル、石鹸、歯ブラシ、シャンプー等
短評 パトンビーチの目の前に広がる広大な敷地が特徴のホテル。ビーチまで徒歩1分もかからず、滞在中はビーチとプールとと楽しめる。庭も広く、緑が多い為ゆっくりと過ごせる。パトンの繁華街からは少し北部にあるため、意外と静かに過ごせる。買い物も便利。






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